見た、聞いた、感じた、
そして考えた
新聞記者
封印40年の記憶
▽ご訪問、ありがとうございます。このホームページは新聞記者だった私が過去の記憶と現在の考えをコラムとして綴った個人サイトです。戦前戦後に反権力の弁護士として活躍した故正木ひろしが出していたミニコミ「近きより」を参考にしています。泣き笑い日記として読んでいただければ幸いです。文責は私にあります。原裕司(記録作家・元朝日新聞記者)
▽906本目のコラム「新聞記者の出世とは何か」を6月4日、本社編にアップしました。生涯一記者を貫こうと思っても、社内のライバルや敵がいて、その志が貫けない現実もあることを本社で知りました。905本目のコラム「ジャーナリストという肩書と私の思い」を6月3日、社会事象編に掲載しました。「チョコレートジャーナリスト」と自称している人間を見て驚いたことを綴りました。「チョコジャーナリストって何か」。チョコ業界を監視する仕事かと。安易に「ジャーナリスト」を名乗る人がいかに多くなったかを象徴する出来事でした。904本目のコラム「最近のイチゴあまりんにガッカリしている私」を6月2日、地方支局編に掲載しました。埼玉特産のイチゴ「あまりん」の品質が落ちてしまい、まずくなったことを嘆きました。粗製濫造の結果です。秩父地方だけで栽培・販売すれば良かったのではないかと指摘しました。903本目のコラム「東京本社時代にやりたくなかった仕事とは」を6月1日、本社編に掲載しました。高校野球担当と選挙事務局、そして労組の闇専従の三つでした。みんな避けようとしていました。895本目のコラム「全国紙の地方版とグリコのオマケの関係」を5月20日、地方支局編に掲載しました。朝日新聞地方版が変貌している現状と、「地方版は所詮グリコのオマケだ」と言い切った当時の編集幹部の話を絡めて紹介しました。オマケが欲しくてグリコを買ったのと同様、地方版が読みたいから朝日新聞と契約している読者が多いという話です。875本目のコラム「残念なマスコミ市民の終焉」を4月22日、社会事象編に掲載しました。「マスコミ市民」というミニコミが発行を終えたことを残念に思うことを綴りました。良心的な雑誌でした。私もしばらく連載記事を書いていました。経営が乗っ取られたこともありました。
▽ホームページに掲載している写真のうち、一部を更新し、別のカワセミとカリガネの写真を入れました。電車の流し撮りも入れています。
▽最終更新日2026/6/4
▽このホームページを開設して、2026年2月17日で3年になりました。。月〜金曜日、コラム記事を毎日更新しています。アップしている掲載コラムも900本以上になりました。よく続いたなと思っています。読んでいただいている皆様に感謝します。どなたか、1冊の本にまとめてくれる人はいませんか。
▽コラムとは別に「32年間の沈黙を破る▽連続幼女誘拐殺人事件」の連載を2023年4月6日から始めました。「第35章 宮崎勤が乗っていたクルマの車種を間違えた埼玉県警」を2025年8月27日、新たに掲載しました。連続幼女誘拐殺人事件の番外編の続きです。最近のネットのデイリー新潮でも同じ事を詳細に報じています。毎日ではありませんが、もう少しだけ続けます。
▽このホームページ名をサブタイトルにした本『取材現場は地方に宿る』を出版しています。志半ばで亡くなった後輩記者に捧げます。アマゾンや週刊読書人でも書評が掲載されました。
▽このホームページとは別にツイッターも始めています。こちらは朝日新聞の日々の記事を取り上げています。@yujiharahara
▽40年間続けてきた新聞記者の取材現場で目の前で見てきたもの、感じたものを綴っていくコラムです。時間が許す限り、毎日積み上げていきます。楽しかったことも嫌だったことも、そして怒ったことも書いていきます。反響があったコラムについては、随時再掲載します。
▽事件事故、災害取材のほか、地方議会の話も記します。高校野球やサッカーJリーグの話も書いていきます。暗室作業やフィルムカメラ、ポケベルなど、記者として昔使っていた道具についても綴っていきます。タイトルの「新聞記者 封印40年の記憶」はそんな思いからつけました。
▽勤務していた朝日新聞で最近、地方取材網をズタズタにしていることを案じています。地方撤退は自らの首を絞めてしまいます。全国紙のスタンスを守るべきです。このまま朝日新聞が凋落していくのではないか。フェイクニュースを許さないためにも、後輩記者には頑張ってもらうしかありません。そんな意味を込めたコラムも綴っていきます。
▽ハラスメントを受けたことも書いていきます。私は既に退社したため、人事の恐怖におびえることはなくなり、正直な話を告白していきます。
▽ここで書いたコラムは、私が所属していた新聞社の考えではありません。あくまでも私の考えです。コラムに対する意見や質問について、お答えはしません。ご了承ください。
▽初めてのホームページづくりのため、作りはよくありません。笑ってください。
▽掲載の風景写真は、多くは私が個人で撮影して撮りためたものや、新たに撮影したものです。コラムの内容とは無関係です。随時更新していきます。個人所有のニコンD500、D5などで撮影しました。かつてのフィルムカメラの名機、ニコンF3を彷彿させる良いカメラです。ただし著作権があるため、新聞記者として取材で撮影したものは、掲載しません。最近やっとニコンZ9を入手しました。電車の流し撮りをしたものをアップしています。
▽取材現場を振り返った『取材現場は地方に宿る/新聞記者 封印40年の記憶』というタイトルの本を出しました。こちらは事件事故、災害、地方取材など記者の集大成を記しました。地方こそ現場がある、というジャーナリズム論をテーマにしたドキュメント集です。アマゾンで販売が始まりました。
コラム新聞記者 封印40年の記憶
インデックス
★道具編
iPadProの短所と長所/カメラと写真にこだわった私/パソコンはローマ字打ちか平仮名打ちか/重い機材を持ち歩くカメラマンは大変だ/マニアに人気の報道用カメラのストラップ/iPadminiを水没させた失敗談/取材現場で消えた電話の吹き込み/モバイル記者を名乗った昔の私/iPadに入れたATOKが動作しなかった/欲しくて買ったが、使わなかった自転車/ミラーレスカメラの欠点/私がシステム手帳をやめた訳/電話料金が異様に高かったインターネット事始め/懐かしい音声入力ソフト、ドラゴンスピーチ/取材道具の予備を持つことは大切な一歩だ/パソコンののぞき見防止フィルターは大切な道具だった/スマホ2台持ちの苦痛/原稿用紙はかなり昔の道具になってしまった/フィルムカメラのフィルムは節約して使っていた/朝日新聞の記者用辞書と広辞苑/新聞記者にとって大切な道具だったラジカセ/ミラーレスカメラ3強時代で勝ち残るメーカーはどこだ/モータードライブを付けたカメのシャッター音が好きだった/取材には大学ノートかメモ帳か/スマホとパソコンの返却でホッとした退職時/今も昔も通信手段の確保を一番に考えたい/バックアップで使う外付けハードディスクに注意/テレホンカードと現金は必需品だ/昔は赤電話代金なるものが支給されていた/インマルサットと衛星電話のテスト通信に苦労/地方支局ではドライヤーは必需品だった/選挙取材で必要な双眼鏡とバードウォッチング/なくなったカメラのバウンス撮影/写真手当とフラッシュ手当/電話帳の廃止に時代の流れを感じた/よくあるカメラ撮影での失敗と教訓/道具の変化と変わらぬシャープペンシル/高校野球と600ミリレンズの重さ/煙草と新聞記者と原稿の因果関係/写真をドラム式電送機で送っていた時代があった/【再掲載】バック便/出張先でパソコンが壊れたらどうするか/会社の貸与スマホの功罪/私が使ってきたカメラ/大切な新聞記事の切り抜き/フィルムの感度ISOと暗室作業の失敗/地方勤務では便利な音声入力ソフトの使い勝手/【再掲載】記者数え歌/現像液のお湯割り/シヤッターが切れないトラブル/カメラのタテ写真撮影と納得いかないカメラの構え/モータードライブ/カメラの一脚と三脚/取材の七つ道具/ポケットラジオ/オートフォーカス/ストロボ/バック便/携行必需品/十円玉/記者数え歌/接写リング/さらげん/昔は暗室があった/ポケットラジオ/
★地方支局編
最近のイチゴあまりんにガッカリしている私/もっと早く実現してほしかった西武池袋線とJR武蔵野線の直通運転/朝日新聞埼玉版がひどい/全国紙の地方版とグリコのオマケの関係/朝日新聞長野事件で会社が示した改革案に反発/国会議員について週刊誌への情報提供/朝日新聞編集委員だったOBの突然の支局来訪/引っ越し貧乏は真実だ/ベンツから中古車のカローラまで/本州にあって佐渡島になかったもの、そして佐渡島にあって本州にないもの/朝日新聞埼玉版の読者にとっての朗報/草津温泉と伊香保温泉の違い/転勤族と無駄となる地方銀行口座/電話は鳴る前に取る支局員教育/支局の駐車場探しに苦労した朝日新聞東埼玉支局時代/シニア記者に無給の夜勤を要求された秩父支局時代/転勤と引っ越し続きだった私の新聞記者生活/意気がって記者が放ってはいけない言葉/警察署長宅の地図を送ってきた女性県警担当記者/私は朝日新聞で最後の地方記者だった/伊香保温泉に来た友人らとの1泊/資源ゴミである古新聞を地方支局で出す苦痛/佐渡の酒あれこれ/地方では牡蛎の食い方が違う/自宅に届く朝日新聞地方版を見て覚える違和感/離島・佐渡支局への赴任の決意/後輩記者の顔が分からなくなった新型コロナウイルス感染拡大/ベテラン記者による市長選予定稿の失敗/取材のイロハなんて、あるはずがない/総選挙を甘く見ていた支局員の失敗/新聞記者として言ってはいけない一言とは/地方でのマイカー取材は時代遅れだ/地方取材をしなくなった毎日新聞がやばい/旧伊香保町はケーブルテレビ発祥の地だった/新聞記者の服装とブルージーン/地方現場では何も分からないことが多い/秩父で食ったホルモン焼きのうまさ/塩釜市か塩竈市か/現場がない海難取材の思い出/時短給取得は悪か善か/立ち小便から座り小便に変更した一人勤務支局時代/記者の特権と警察との蜜月関係/次第に改善されつつある埼玉・秩父への取材ルート/高齢化に伴う社内の個人同窓会の衰退/新潟・直江津駅の栄枯盛衰/サッカーJリーグ、浦和レッズのミニコミ/JR武蔵野線と利便性と不便性/定年の60歳になり、サボる記者と頑張る記者/運転マナーの悪さと迷惑駐車の発生率は比例する/朝日新聞のいびつな地方人事とその結果/合併で受け継いだ旧伊香保町役場の負の遺産・第2弾/新聞の締め切り時間を知らない記者、守らない記者/平成の大合併で明らかになった旧伊香保町の無駄遣い/【再掲載】金塊盗難騒ぎ/地方支局デスクが出す出稿メモとは/新人記者時代の火事取材の失敗/朝日新聞社にもいた幽霊社員/トライアスロン大会出場には金がかかる/オフミとインターネット/地域新聞の興亡を見た/朝日新聞BB制度の功罪/学歴詐称問題で浮き彫りになった調査表とプロフィール会見の中身/気になった群馬県渋川市長選結果/クマと人間の境界線を決めるのはだれだ/新聞記者の事始め、私の1年目は暗かった/絶景の雲の上の温泉、新潟・蓮華温泉/仕事が出来る記者と出来ない記者の違い/東武鉄道は利用者が多い埼玉県民を軽視しているのだろうか/叱られて食べた秩父のホルモン店/私はスバリストだった/所轄警察署の100周年記念誌が謎の回収/かつての部下だった元支局員からの涙の電話/交通死亡事故の報道が軽くなってきた/私にとって行きつけの店とは/読売新聞よ、お前もかと思ったミニコミ休刊/寝坊し嘘をつき現実から逃げた新人記者/群馬県人の男性はロレックスが大好きだ/八ツ場ダム完成で整備された道路と草津温泉/ブラック企業を取材した/東電柏崎刈羽原発と佐渡島の思い/秩父市は埼玉県から独立して群馬県を名乗れ/地方取材網のベクトルが朝日新聞と読売新聞で正反対になってきた/サッカーJリーグ、ザスパはどこに行くのか/群馬県人の外車好き、ブランド好き/マージャンと新聞記者と記者クラブ/さいたま市長選で、判断ミスをした朝日新聞/車の安全のため夢の技術を語りたい/電話で上司とケンカをすると損をする/病欠から復帰した支局員をどのように扱うか/地元のワルが市議になった衝撃/高速道インターで出くわした逆走車の恐怖感/厄介だった市議選取材と顔写真撮影/現地の生活感がなかった秩父市長選記事(622本目のコラム「地方選挙を報じる朝日新聞の紙面変化」の続報)/地方支局で聞いた警備公安警察の本音/新聞記者の服装とネクタイ/渋川支局時代にジンギスカン鍋を食った/地方選挙を報じる朝日新聞の紙面変化/私が佐渡支局を目指した理由/貸したカネの返金催促/新人記者事始め、3の付く数字に気をつけろ/佐渡には何もないのが魅力的だった/草津温泉と地熱発電騒動/埼玉・秩父のホルモン焼きはうまかった/慎重さが求められる中古車の購入/佐渡島の牛乳をまた飲みたい/が好きだった札幌市の日の出と佐渡島の夕日/後輩記者の自殺と遺体確認/住宅の敷金とは何なのか/新聞記者にとって大切な雑談のススメ/合わないマイカー取材/三八豪雪と上越・高田地区の雁木通り/国の特別天然記念物トキの放鳥と写真撮影の難しさ/支局での迷惑駐車が酷かった/選挙の紙面ルールを知らないベテラン記者とデスク/群馬県で食べた絶品のモツ煮定食と群馬県人/佐渡のササニシキのうまさの秘密/雪かきは隣人同士のトラブルの元凶だった/温泉の街の魅力とその取材/NIEで小学校の一日講師を務めた/佐渡への引っ越しは大変な作業だった/地方と国会議員の政務活動費の格差/記事と紙面の私物化/ある市役所広報課長の出世/屋久島のもう一つの写真集/支局内の整理整頓をした時に出したメール/佐渡で一人の若者が始めたコメづくり/NHK朝ドラ「どんど晴れ」と伊香保温泉の女将/フェリーに乗って思う人生の節目/新幹線が延伸してもまだ遠い北陸3県/ユンケルと連続幼女誘拐殺人事件/【再掲載】すり替え詐欺/市議選で元朝日新聞記者を名乗った候補者の経歴詐称/秩父夜祭と報道陣用スペースの奪い合い/【再掲載】楳図かずおと佐渡島/激戦区の県議選の取材指示とその予定稿/新聞社は問い合わせに課金すべきだ/佐渡で育んだ「学校蔵の特別授業」/「過去の大先輩以来だ」と読者から届いた手紙/うなぎ屋で自民党職員と総選挙の情報交換/地方で作った使えない通帳とキャッシュカード/自転車も地方では不便で危険な乗り物だった/新人記者の評価は危険だ/サッカーW杯取材余波、レッズを愛した1人の女性の死/「このほど原稿」と「日付原稿」の違いと違和感/公安委員長を決めるのはだれだ/演歌歌手丘みどりさんと佐渡島/私が勤務していた朝日新聞の支局はすべてが廃止されていた/地方でのマイカー取材の危険度と本社の違い/佐渡一周線をいつもクルマで走らせていた/選択定年で辞めた記者の穴埋めをしない会社の滅茶苦茶な論理/一人勤務支局のメンテナンスの苦労/夏の高校野球取材とその労力、エネルギー/朝日新聞富山総局の存在価値/佐渡金山の世界遺産登録と登録漏れの歴史/浦和レッズのユニホームは阿波踊りで有名な企業のロゴ入りだ/居酒屋の潰れ方の研究/鉄道公安官と小樽、そして鉄道公安36号/高校野球取材で出された弁当に一喜一憂/夏休みに入った子どもたちの写真が消えた/炎天下の高校野球取材は辛い/常に佐渡をマイカーで回っていた/支局員の評価と愚痴/狭い団地に住む市長/転勤族とジョギングのコース/地方新聞と地元記者への愛着/地方勤務は病院探しに苦労する/トキの絶滅と再生、そして環境庁の功罪(「トキの絶滅と佐渡赴任、そして再生事業」の続報)/査定に一喜一憂する朝日新聞記者/今となっては幻の朝日新聞上越支局の移転問題/朝日新聞上越支局と高田駐在の廃止、そしてその損失/取材相手の好みを知るのも、大切な取材の一つだ/新幹線事故の現場取材と本記、雑観記事の使い分けが出来ないデスク/高校野球の取材場所取りでNHKとケンカ/孤独死とマンモス団地の栄枯盛衰/総局の夜食風景と自宅に戻って食事をする記者/【再掲載】新聞社のデスクとその能力とひどさ/咲かないアジサイと蕎麦屋からのクレーム/幻のブドウ「ちちぶ山ルビー」を食べたい/コロナ対策で出された自粛要請/目の前で無安打無得点を見ていたのに気づかなかったベテラン記者/秩父地方のB級グルメ「わらじカツ丼」/日記に書いたアホ上司への怒り(114記者編集の続報)/楽しかった青空飲み会/武甲山の山開き/部下に送ろうとした説諭の手紙(「部下への説諭と説教は必要悪か」の続報)/日本代表のセンターバック中沢選手その3(その1、その2の続き)/サッカー日本代表のセンターバック中沢選手その2(中沢選手その1の続き)/ザスパ草津の監督を務めた植木繁晴さんの死/サッカー日本代表のセンターバック中沢選手その1/【再掲載】金塊盗難騒ぎ/【再掲載】草津温泉のサッカーチーム昇格で湯かけ/取材と私が受けたいじめ/埼玉県小鹿野町の「負動産」とその再生/佐渡の大雪と新潟市の少雪(「佐渡の大雪」の続報)/部下への説諭と説教は必要悪か/デスク当番で振る舞ったブリづくし料理/正直に記入すると怒られた勤務表/天皇杯で伝説のゴールを思い出す/取材中に犬に噛まれた/発言は正しいのに変な訂正記事を出した地元紙/整理整頓できない記者/恐るべし支局のタクシーチケットの使い方/広角レンズで撮影した斜めの背景が理解できないデスク/負担が大きい取材でのマイカー経費/業者による地図掲示板更新料のインチキさ/支局員が犯した恥ずかしい念書事件/な地方選挙の立会人と地方取材/ツリー開業と東武線の取材/大震災による東電の無計画停電/道と群馬・渋川のドライバーの怖さ/締め切り時間と降版時間を知らないデスク/東日本大震災の時のお馬鹿デスクのお馬鹿発言/後任者が決まらないまま作った秩父支局引き継ぎメモ/の特別天然記念物トキの国際会議/議会取材の大切さと朝日新聞の地方取材網の縮小/新聞社のデスクとその能力とひどさ/上越地方の豪雪と長靴ファッション/ドライバーの怖さとジョギング/基地とアクセスルートの確保/転勤と引っ越しの苦労を理解しない本社/水道管凍結の続報(031「佐渡の水道管凍結」の続報)/雪国と冬タイヤ/トキの絶滅と佐渡赴任、そして再生事業/地方市議会の珍事、議案の撤回の撤回/支局のセキュリティーの温度差/鉄ちゃん、にわか撮り鉄/秩父夜祭と撮影場所取り/で使うマイカーの事故と自己負担/支局の一角がゴミステーションとなる地方の苦悩/サッカー取材の難しさ/地方での経理と実費請求の煩わしさ/【再掲載】サッカーJリーグ埼玉ダービーと抗議/【再掲載】選挙の最中にゴルフに出たベテラン記者/豪雪地帯の支局の雪かきの苦労/老舗温泉の格/私が勤務した1人勤務の通信局と支局はすべてなくなった/特急ラビューの私有地撮影問題/地方通信局の無責任な削除/ジャイアント馬場の死去/草津温泉のサッカーチーム昇格で湯かけ/佐渡で食べたムール貝/昼食と弁当と時間の使い方/部下の結婚式出席を許した失敗話/西武特急ラビューの斬新性/市役所職員の昼休みの削減/海沿いや雪国で必要な下半身洗車/逆走車への遭遇と恐怖/抗議への対応にお粗末だった総局長/浅間山噴火と最前線本部/水沢うどんとラブホテル/八ツ場ダム/ゼンリンの住宅地図/不愉快なデスク発言メール/幻の佐渡支局引き継ぎメモ(下)/幻の佐渡支局引き継ぎメモ(上)/仕事をしないベテラン記者/クマやイノシシ、サルなどの動物出現/記者のセンス/なくなった写真取材/記録されない佐渡の大雪/トラブル支局員/【再掲載】レッズの無観客試合/新潟日報報道部長のツイッター事件/佐渡島のランチ難民とコンビニ空白の1日/中古車は怖い/遅刻魔の支局員/四重遭難/佐渡汽船と高速フェリー/秩父事件その2/代番デスク/平成の大合併の功罪/草津温泉の共同浴場/ササの花が咲いた/楳図かずおと佐渡島/支局のゴミ出し/駐車場トラブル/頭文字D/マラソン大会と写真/弁当に気を使う高校野球取材/イチローズモルト/週刊朝日休刊の余波《修正して再掲載》/アルバイトに自腹ボーナス/浦和レッズの無観客試合/マイカー取材の危険性/映画の宣伝と記事/週刊朝日休刊の余波/野球を知らない中堅記者/夜回りするテレビ記者/上越地方の暑さ/埼玉ダービー/糸魚川大火/西武ドームと高校野球/ダルマと夜回り/高校野球とカメラ/大相撲と遠藤力士/佐渡金山と世界遺産/アニメの聖地/赤ちゃん斡旋事件と毎日新聞の特ダネ/7月の高校野球/勧進帳/支局近くに住まない記者/警察署との懇親会/患者の秘密暴露/原口元気選手/持病と病院探し/新左翼事件/佐渡に吉野家初出店/流鏑馬撮影の醍醐味/納得出来ない検挙/驚きのハイヤー利用/特別天然記念物トキの所有権/秩父事件/市長選の紙面制約/地方温泉の格/すり替え詐欺/市議選の失敗/記者編集/読売新聞とミニコミ/黒色火薬と秩父地方/関越道と暴走車/団塊の世代/引っ越し/滅茶苦茶な命令/渋谷暴動事件/光熱費の踏み倒し/横領したベテラン記者/シンパの引き継ぎ/手打ちそばのウソ/レッズの店、力/降版時間の怖さ/市議選の煩わしさ/新聞ハラスメント/ダコタ事件/デスクの判断劣化/県政人事特ダネ合戦/統一地方選のトラブル/群馬のドライバー/クレーマー/消防団/ドライバーの県民性/記者の査定に棒グラフ/「私は県内在住者です」/ケネディ大使/金塊盗難騒ぎ/イチゴ/双葉町の移転/止まるフェリー、止まる新聞/二重遭難/フェアレディーZ/ゴルフ/実況中継/雑巾事件/水道管凍結/「旅立ちの日に」/小野沢さん/「ざまあみろ」/懐中電灯/越後湯沢駅/サッカーで拍手する会見/寒ブリ/トーチキス/偽温泉/佐渡のエース
★北海道編
北海道限定発売のサッポロクラシックビールがうまい/北海道小樽市に新幹線が通ってもしらける地元/冬の札幌でのジョギングで見た赤い日の出/新千歳空港とJR空港駅、そして快速エアポート/初めての北海道の冬で経験した戸惑いと驚き/豪雪による新千歳空港の悲劇/JR北海道の振り子特急の光と影/北海道新聞に入社した記者同期は16人だった/寒冷地にあるが、首都圏では見ることが出来ないものとは/ザンギとジンギスカン、サカナ料理がうまかった北海道時代/移動手段に困った北海道報道部時代/次第に暑くなってきた北海道の夏/貧しかった新人記者時代、何もなかった/呪われたイメージの北海道・小樽港/北海道の地名を読む/元暴走族でパソコンショップ社長との付き合い/北海道新聞と私/自ら動かない記者とその訃報/帝銀事件死刑囚の平沢の未公開絵画展/椅子に座り、机の上に靴を履いた足を乗せた新聞社の光景/塩ジャケと秋サケ、そして筋子とイクラ/W杯のキャンプ誘致で北海道栗山町が犯した失敗と教訓/今は昔のポッタントイレ/劇場公開映画「沈黙の海」で見る小樽の風景/衰退していた札幌市・大谷地地区/暖房手当削除の衝撃/帯広の豚丼と栄養のバランス/二十年後に再訪した北炭夕張新鉱事故現場(北炭夕張新鉱事故で聞いたおぞましい言葉「お命、頂戴します」の続報)/やっては行けない行為をした北海道報道部デスク/ポッタントイレと銭湯と小樽運河/北炭夕張新鉱事故で聞いたおぞましい言葉「お命、頂戴します」/知らなかった北海道報道部編集委員、杉本猛さんの死/札幌ドームの美しさと日本ハムの撤退/北海道の夕刊降版時間の違い/北海道を離れた医師の決断/人権侵害だと認められた札幌南高校卒業式での君が代斉唱/警察署での共同取材の失敗/ショックだった北斗星とトワイライトエクスプレスの廃止/一部幹部がこっそり使っていた全日空の株主優待券問題/重労働だったスパイクタイヤとスタッドレスタイヤ、夏タイヤの交換/韓W杯組み合わせ抽選の煩雑さ/人事異動で渡す餞別、もらう餞別/勝てなかった道新の勝毎対策/サッカーは戦争/【再掲載】新庄がやってきた/小樽運河再訪/トイレ/しれとこ100平方メートル運動/炭鉱/新庄がやってきた/水島新司/W杯/道新記者逮捕
★本社編
新聞記者の出世とは何か/東京本社時代にやりたくなかった仕事とは/一般紙の中のスポーツ担当記者の地位と私の場合/だれもがやりたがらなかった本社の仕事/職権の乱用、ならぬ、食券の乱用廃止通達/峠の釜めしを取材した/主催者なのになぜか嫌われる朝日新聞高校野球担当/北海道新聞労組と朝日新聞労組の違い/校閲記者の原稿の読み方は外勤記者とは違う/遠くなった朝日新聞東京本社/取材の謝礼を出すべきか否か/朝日新聞夕刊1面の体裁変更の意味は何だ/夕刊がなくなっても、記者の仕事量は減らない/新聞のイラスト画とデザイン部/本社の宅送り制度の是非/出来すぎ君」と言われた新人記者のその後/追い出し部屋はまだ存続している/歴史ある朝日新聞航空部/「神奈川県警」とあだ名があった上司/よく通った都立中央図書館が移転か/羨望だった朝日新聞東京本社前の築地市場駅/地下鉄には乗るなという東京本社社会部のルール/新聞のツッコミ原稿と降版時間の魔術師/取材相手から要請されても、事前に原稿をみせてはならない/新聞業界内の転職と朝日新聞の場合/損紙の取材現場に私はいた/政治家になりたがる一部新聞記者/年休の取り方と使わない理由/本社でのハイヤー利用のメリットとデメリット/朝日新聞と高校野球と女性記者の涙/ハイヤー運転手と缶コーヒー、そして社内情報/醜い朝日新聞カースト制度と地方記者/新聞の幽霊見出しと禁じ手/【再掲載】松本サリン事件/自分の子どもを職場に連れてくる記者/尊敬する記者がデスクになったその出会い/地方への転勤を否定する記者の発言にモヤモヤ感/手を抜く新聞記者の末路/今年度で朝日新聞が廃止した記事審査室(032記事審の続報)/現場では欠かせない長靴で痛い目に遭った/朝日新聞のサッカープリンスリーグ主催と撤退/新聞社本社での生き方は難しい/朝日新聞が「阪神大震災」と「阪神・淡路大震災」を使い分けている理由/朝日新聞夕刊の「惜別」と「言葉抄」/同期入社の男の退職と美談話/他人の情報で取材するな/記者の出世といじめ/二重掲載の大失態とデスクの工程管理能力/築地市場と朝日新聞本社/朝日新聞労組とスト嫌い/朝日ジャーナル編集部員の訃報/デスクと出世/不愉快な自慢言葉/読み合わせと校閲作業/アルバイトにいじめられた【再掲載】/地下トンネルの秘密/勝手に解釈して攻撃する論理/朝日新聞幹部のスト嫌い/高校野球研修/業界用語とルール/サッカー用語/銭湯のペンキ絵/箱根駅伝/会社側になった気分/死刑制度/セクハラ/香典/中国への出張/ハイヤーで数百メートル/ナンバー2斬り/セクハラと福島弁護士/自称読者/地方在住編集委員/高校野球選抜大会/ビールの注ぎ方/松本サリン事件/ヒラメデスク/ラブホテル/アルバイトにいじめられた/記事審/パワハラ/社員食堂/政治部/追い出し部屋作った朝日新聞/
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インデックス
★社会事象あれこれ
ジャーナリストという肩書と私の思い/いまだに存在する乗車賃不正利用/気に食わないAIの文章/最近の車にスペアタイヤがないのはなぜか/ぎっくり腰と座骨神経痛/シャインマスカットにおける農政の犯罪/遺体の検死官から見えた日本の多死社会の現状/スマホの外部バッテリー火災の実際の背景とは/滑舌が良くなくて断念したアナウンサーの道/何とかならないか、Appleのインテルマックアプリの切り捨て/松本清張の原点を解明した図書/ライターはブログに活路を見いだせるか/残念なマスコミ市民の終焉/造船疑獄で出された指揮権発動の真意とは/オールドメディアだと。ちゃんちゃらおかしい/国鉄の分割・民営化を分割民営化としか書けない記者たち/自宅立体駐車場でマイカー自損事故、ドアミラーがもげた/青切符制度導入で自転車の交通違反はどうなるか/【再々掲載】「紫電改のタカ」はちばてつやの強烈な反戦漫画だ/冬のジョギングで必要な帽子と手袋、そして使い捨てカイロ/給料の減額を招いた朝日新聞社の定年延長/一日葬にしたのに予想外に高かった母親の葬儀費用/児童文学作家、水谷章三さんの死/【再々掲載】戦前の日本の暗部を描く映画/ホームページ上の半角と全角が混在する違和感/母親は何も話すことができなくなり、死んでいった(「779認知症になった私の母親の看取り体制」の続報)/貯金箱の夢を壊したゆうちょ銀行の罪/プロ仕様の一眼レフカメラの普及に驚く/吉田拓郎の曲で一番好きな曲はこれだ/閉校していたジャーナリスト専門学校/段落の初めに1文字下げない日本語はおかしい/JR長野新幹線に捨てられた長野県小諸市/スマホやパソコンの音声入力の世界/首都圏の雪は怖いが危機感がないドライバーが多い/読書をする場所はどこか/【再掲載】戦前の日本の暗部を描く映画/私はなぜジャーナリストを目指したのか▽その6/私はなぜジャーナリストを目指したのか▽その5/私はなぜジャーナリストを目指したのか▽その4/私はなぜジャーナリストを目指したのか▽その3/私はなぜジャーナリストを目指したのか▽その2/私はなぜジャーナリストを目指したのか▽その1/改めて分かった三浦瑠麗のインチキさ/ホームページ立ち上げから間もなく3年/国際ジャーナリストを名乗った落合信彦の胡散臭さ/朝日新聞記者だった彼女はなぜ総選挙に立候補したのか/戦前の日本の暗部を描く映画/最後まで生き残ったフリーライターは少ない/独り言が多くなった私の運転/格安航空券と成田空港と全日空優待券/【再掲載】街の声とSNSのコメント、何が違うのか/真冬のジョギングで使ってきたユニクロとワークマンの下着/最近の車にはなぜスペアタイヤを積んでいないのだろうか/速記記者と朝ドラ「あんぱん」主人公の妻/気持ち悪い高市首相擁護の雑誌と右翼ジャーナリズム/マックの買い換えには困った/プラットフォームの記事の危険性/連続幼女誘拐殺人事件で容疑者宮崎勤が乗っていた車種を間違えた埼玉県警/沖縄のタクシー運転手にうんざり/年賀状作成の失敗/成田空港事件も過去のものになったのか/元朝日ジャーナル部員、木内宏さんの死去/企業爆破事件を続けた東アジア反日武装戦線とは何だったのか/革靴とスニーカー/女優の馬渕晴子をご存じだろうか/認知症になった私の母親の看取り体制/すれ違うジョガーにはこっそりと名前を付けている私/街の声とSNSのコメント、何が違うのか/刑事ドラマの時効は間違っている/改めて七三一部隊の戦争犯罪を振り返る/子どものころに憧れたアナウンサーという職業/総選挙取材で朝日新聞千葉版で読んだ記事が忘れられない/犬笛を吹くのは、ネット右翼の武器か/制服廃止と自由服、そして自由を謳歌した高校時代/東武鉄道広報の失敗(「709東武鉄道は利用者が多い埼玉県民を軽視しているのだろうか」の続報/インターネット被害事始め/大相撲の人気力士遠藤の残念な引退/新聞社のパワハラは昔から続いていた/iPhoneの機種変更は厄介な作業が待っていた/マスコミ市民と西岡利延子さんの死去/アジア太平洋戦争の現地に当時の新聞社が送った膨大な特派員とその写真/戦前の治安維持法と特高警察について解明を続ける小樽商大の荻野富士夫名誉教授/私が変なのか、若者が変なのか、スマホの電話としての持ち方/高校同窓会に出て感じること/顔が分からない着用マスクの功罪/驚くフィルムカメラの復活/強豪校のさいたま市立浦和南高校サッカー部/AppleWatchとジョギング/座骨神経痛と通っていた整形外科病院の閉院にショック/ジャーナリストと新聞記者/死去した映画監督の篠田正浩さんの作品を振り返る/故正木ひろし弁護士のミニコミ誌「近きより」にあやかりたい/【再掲載】環境行政と石原親子/毎日新聞の大誤報は第二の西山事件にならないか/新聞記事の「開かれた」と「行われた」と違いとは何か/通信速度が遅すぎたBIGLOBEのモバイルルーター/読売新聞の大誤報で思い出す連続幼女誘拐殺人事件の大誤報/【再掲載】終戦日とは何か/インプラント手術は痛かったが、受けてよかった/最近はあまり聞かれなくなった出版記念パーティー/【再掲載】なぜ高くなる葬儀費用に疑問/置き配は危険だ・アマゾンの場合は二度も泣かされた/【再掲載】終戦日とは何か/【再掲載】ジャンボ機墜落の小説とノンフィクション/【再掲載】ジャンボが消えた/ジョギングシューズとインソール/鍵っ子は豊四季団地の甘酸っぱい思い出/自宅の固定電話とウインドウズマシンのインチキさ/パソコンの機種変更は時間がかかる・MacMiniの場合/昔利用していた偽名宿泊は使えなくなった/次第に身体の部品が悪くなる/子どものころは大好きだったプラモデル作りと田宮模型/名曲「木綿のハンカチーフ」を聴く/始めてみた関東ローカル線の旅/本棚の掃除と断捨離の勧め/奢りは上司の当然の行為か/危険な喫茶店やカフェでのウェブ会議/留年して大学を卒業した私と静岡県伊東市長/選挙の調査表の確認作業と静岡県伊東市長の学歴詐称/死刑執行再開で法務当局の思惑を読み解く/iPhoneをやはり機種変更をした/感動した映画「あんのこと」/iPhoneを拾うとどうなるか/戦を取材し続けたジャーナリスト森口豁さんの重い証言/インテルマックの終焉とそのショック/朝日新聞に欠けている鉄道問題の二つの視点/東京都電荒川線に乗って歩いた南千住界隈/延期になったが、高速道ETC料金の大幅変更に驚き/秀逸だったクルド人問題を取り上げたNHK特集/元朝日新聞デスク鮫島氏の証言とモヤモヤ感/私の本に寄せられた感想を紹介します/カメラマンの反射神経に驚いた/日航ジャンボ機墜落事故を巡る書籍に自民党議員の質問は言論の自由侵害か/ひっそりと報道された過激派教組の死/さいたま市で開かれた市民ジャーナリズム講座のレジュメから/アップル・インテリジェンスを使ってみた/沖縄・首里城にあった日本軍地下司令室と沖縄人/ホッピーは戦う庶民の味方だ/内視鏡検査と大腸ポリープ切除手術とその苦痛/ロシアを利するトランプの背景にある米ロの恐るべき情報戦/日本で死刑執行ゼロ1000日に 日本では2回目/スイーパーはサッカー用語の死語なのか/出版不況は今後も続くのか/問題コメンテーター田崎史郎の問題点/新聞に旧聞の話は掲載してほしくない/謎の言葉を残し、NHK女子アナは去った/カメラとカメラマンの違い/全国転勤するNHKラジオアナウンサーへの親和性/からあった記事の盗作とスクラップ帳、インターネット/拓郎とアルフィー/紙と中央紙の違いとは/【再掲載】379死刑執行の直前告知とその是非を訴えた裁判判決/さらに加速化した全国紙の地方撤退/【再掲載】日本人が見た米爆撃機B−29の美しさと残虐性の乖離/山本五十六の最期の15日間を追った優れたノンフィクション/日本人が見た米爆撃機B−29の美しさと残虐性の乖離/イオンモールで時間をつぶすおじさんたちを「イオンモール遊牧民」と呼びたい/iPhoneのバッテリー交換は純正で/特ダネとスクープ、そして独自取材の違い/ポケモンカードなどの転売ヤーの実態と闇取引/新聞記事の切り抜き作業は取材の第一歩だ/アマゾンで買っていた薬は市販の実に2倍の価格だった//急行列車、雲仙西海号の思い出/私のホームページ事始め/遅刻した記者が記者会見でやらかすNG/裁判員裁判制度はどうなっていくのか/はくたかとほくほく線、そして北陸新幹線/ヤフオクの恐ろしさ/自民政権に関する3冊の新書を読んだ/高速通信G5とパケ詰まり/阪神大震災から30年、今も脳裏に残る神戸市の惨状/埼玉スタジアムの指定管理者を外された浦和レッズ/昼酒と東京浅草の神谷バー/朝日新聞の退職と私の決意/朝日新聞を退職後に私が決めた三つの目標/【再掲載】改めて感じる安倍晋三という人間の危険性/【再掲載】総選挙報道に見る新聞記者の劣化/地方紙は中央紙に負けたか・その3/毎年寂しくなる年賀状作り/毎日新聞の購読契約を解除するしかないのか/ナベツネ死去と読売新聞の功罪/共同通信の誤報問題と取材分担/右肩の脱臼事故、その後(「★435ジョギングで転倒し脱臼した痛みと他人の親切」の続報)/被害者は一律に死刑を求めているのではない/朝日新聞記者だった夫婦が辞めていった/役員報酬削減の違和感/【再掲載】ハンセン病の女性の半生を描いた映画「かづゑ的」を見た/今はなき新聞社のがん首競争/古き良き時代の社会部を懐かしむ朝日新聞OBの本/池袋暴走事故の受刑者死亡で、高齢者ドライバー問題を考えた/もんじゃ焼きの光景/交通事故の後遺症は長くて苦しい/夜間運転のハイビームの推奨は危険だ/【再掲載】原稿料/カメラ売り場に異変が起きている/「やんちゃ」という言葉が持つ暴力性/どうして朝日新聞記者は地方勤務を拒否するのだろうか/地下鉄サリン事件で初めて知ったオウムと科捜研の水面下の闘い/総選挙報道に見る新聞記者の劣化/【再掲載】「紫電改のタカ」はちばてつやの強烈な反戦漫画だ/中越地震の悲劇と救出劇、あれから20年/日本はどこまで貧しくなるのか、東海林記者の著書から考える/鉄道写真家、中井精也さんの写真の魅力/スターバックスの利用と昔の喫茶店/袴田事件で初の女性検事総長談話にガッカリ/宇都宮の路面電車ライトラインに乗ってみた/「子持ち様」という言葉に共感と反論/裁判員裁判とその批判記事掲載に文句が来た/新聞記者を主人公にした台湾映画を見た/ネトウヨの論理と弱者攻撃の構図/安易に朝日新聞記者を名乗るな/新聞と民放の「独自」ニュースの違い/ウインカーが先かブレーキが先か、それは民度の問題だ情けなくなる朝日新聞と毎日新聞の埼玉地方版の紙面/死刑と戦争の論理を一場面に据えた映画「ロストケア」/「紫電改のタカ」はちばてつやの強烈な反戦漫画だ/高級化と庶民化の二極化したそば屋/愕然とする現役の朝日新聞記者のコメント/なぜ高くなる葬儀費用に疑問/我が母校出身者になぜかマスコミ関係者が少ない/不漁続きのサンマの刺し身を食いたい/【再掲載】終戦日とは何か/JRのダイヤ変更は「改正」ではなく「改定」だろう/地方ローカル鉄道問題を取材してきた/報道機関が報じる街の声とネットの投稿を拾うコタツ記事の違い/新聞の富山県への配送中止の衝撃/新聞記者を主人公にした二つの米映画が面白かった/欠陥品だったアディダスとナイキのシューズの対応の違い/ジョギングで転倒し脱臼した痛みと他人の親切/殺人事件での記者会見のNG質問/時系列が気になった連続幼女誘拐殺人事件での宝島文庫の記述/【再々々掲載】安倍政権の守護神失脚問題/元朝日新聞女性記者の手記と幹部の地方軽視/地方紙は中央紙に負けたか・その2/地方紙は中央紙に負けたか・その1/いいかげんな政府の世論調査/新聞社の時間外手当と打ち切り手当/鹿児島県警の不祥事と内部告発問題/難病と戦った記者の記録「左がきかない『左翼記者』」/改めて感じる安倍晋三という人間の危険性/映画「ゲバルトの杜」とドキュメント「彼は早稲田で死んだ」/【再掲載】早稲田の川口事件/後藤田裁判の意見陳述書を提出/ハンセン病の女性の半生を描いた映画「かづゑ的」を見た/漫画「紫電改のタカ」は反戦作品だ/iMacの衝撃(「クソパソコン」と読んでいたウインドウズマシンの続報)/「クソパソコン」と読んでいたウインドウズマシン/読売新聞の捏造記事の教訓/久和ひとみさんへ幻の追悼文と死刑問題/死刑執行の直前告知とその是非を訴えた裁判判決/部数減を見越した新聞販売店が手がける商売/会見の意味を勘違いする質問者の資質/横断歩道と歩行者を守らないドライバー/大誤報を出した現代ビジネスと朝日新聞社員X/明日は我が身のゴミ屋敷問題/死刑執行ゼロ行進600日を達成/薄っぺらかった日本テレビの「テレビ報道記者」/【再掲載】災害時の駅の役割とは/作家の印税、収支とノンフィクション/朝日新聞はいつ夕刊を廃止するのか/私は昔からマックユーザーです/本も売った学生時代の書店のアルバイトの話/新聞社内の個人名の名前の呼び方、呼ばれ方/カメラの高価格化路線にため息/安倍政権が犯した罪は大きい/忘れてはならないNHK記者の政権指南書事件とその体質/【再掲載】北海道新聞夕刊廃止の衝撃/最近は見なくなった地方のサンズイ事件と特ダネ競争/不況ではなく、紙媒体全体の衰退だ/こたつ記事とコメント紹介、そしてテレビの街頭インタビュー/感動した合唱と語りの舞台イベント「花地蔵物語」/権力にヨイショする自称ジャーナリスト/阪神大震災の初日の神戸へ/の社外執筆と社内検閲について/新聞の見出しと遊び心/国鉄の分割・民営化の目的とその後/【再掲載】アクセスランキング/漫画「ジパング」の面白さ/安倍政権と岸田政権と検察の関係/安倍晋三外交の失敗/拙著「取材現場は地方に宿る/新聞記者 封印40年の記憶」の「まえがき」と「あとがき」から/朝日新聞が新聞レイアウトの禁じ手犯す/有給休暇と朝日新聞/なぜZARDなのか・その1/テレビの裁判報道にだまされてはいけない/【再々掲載】安倍政権の守護神失脚問題/損害賠償請求訴訟なのに金額がない欠陥原稿/課長島耕作が佐賀県副知事に/特高警察と小樽商大の荻野富士夫教授/ドラマ「事件記者」の面白さ/自称ジャーナリスト/フィルムカメラとローン/川本三郎さんのコラムと朝霞事件/マンモス公団住宅の再生/書類送検と追送検は意味が違う/新聞のサッカー用語とシステム/裁判判決の予定稿/新聞記者の財布の中身/「スマホで新聞」は無理/朝日新聞の原発路線/新聞社の取材経費/三菱パジェロイオの故障/新聞記者と腕章/災害時の駅の役割とは/安倍政権の守護神失脚問題続報・陳述書提出/【再掲載】安倍政権の守護神失脚問題/取材に家族を同行させてはならない/銭湯の値上げと特ダネ/特攻隊の真実/統一教会と地方支局/ベンチャーズとジェリーマギー/【再掲載】ヤマツルさん/北海道新聞夕刊廃止の衝撃/レンズのタムロンと社長の不祥事/カメラの断捨離/安倍政権の守護神失脚問題/死刑囚の秘密通信『足音が近づく』/安い原稿料【再掲載】/S君との付き合い/ジャンボ機墜落の小説とノンフィクション/終戦日とは何か/デジカメと記憶メディア/ジャンボが消えた【再掲載】/ニッカウヰスキー/閲覧数と乖離するルポ/なぜ新聞記者を目指したのか/地方版の題字下/原稿用紙とインターネット/創価学会と統一教会/維新議員の当選無効/噂の真相と岡留さん/デスクとのケンカは馬鹿らしい/【再掲載】トイレ/クレジットカードの不正利用被害/子どもの写真撮影の煩わしさ/路線価の表現/所轄警察署の庁内回り/新聞記者の服装/週刊朝日の休刊/環境行政と石原親子/タイムトンネルとタイタニック号の悲劇/デジタル保存/麻雀/【再掲載】米映画の新聞記者/新聞を読まない記者/デジタルのアクセス数/木村王国の崩壊/呑み助/写真の保存方法/神戸児童殺傷事件/光る風の衝撃/カラ出張/NHK記者/原稿料/ヤマツルさん/新聞の地方撤退と攻勢/働かないおじさん/名刺にジャーナリスト/割り勘と上司/米映画の新聞記者/新聞の風刺漫画/作家気取り/佐渡支局廃止に怒り/清六の戦争/インテリジェンス/上越新幹線と上越の違い/アクセスランキング/縮小する地方支局/地方嫌い/死刑執行の告知/タイトル/ジャンボが消えた/iPhone/二人の政治家/つま恋コンサート/国税当局/神戸殺傷事件/クライマーズ・ハイ/川口君事件/地震速報/海保とは/道新記者逮捕
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